医療・スタッフのご紹介

多くの“キレイ”を生み出してきた専門知識、高い技術、豊富な経験。女性だけでなく男性にも、新しい自分らしさと出合う喜びを。

外科医

総院長・金沢院院長
半田 俊哉(はんだ としや) 医学博士

【略歴】
昭和58年 九州大学医学部医学科 卒業
昭和58年 九州大学医学部付属病院第二外科 入局
平成2年  大塚美容形成外科 入局
平成11年 大塚美容形成外科 副院長 就任
平成22年 大塚美容形成外科 総副院長 就任
平成28年 大塚美容形成外科 総院長 就任

日本形成外科学会専門医

美容形成外科歴 31年

形成外科の分野で積み重ねてきた数多くの経験をいかし、常に安全で質の高い美容医療を提供できるよう努めています。さらに技術力を高めるために、たえず新しい技術やよりよい施術方法の研究も行っています。安全な医療技術を徹底的に追求しながら、患者様の美しさと最高の笑顔を引き出すことが、私の使命であると考えています。


3つの質問

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

病気を治療する一般外科の手術は、結果が目で見てわかりにくく、治るまで時間もかかります。一方、美容外科は変化がはっきりとわかり、患者様の喜びの声もダイレクトに届きます。その点に魅力を感じて志しました。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

どんな方でも、施術前や施術中には多少の不安や緊張があると思います。ですから、できる限り安心して施術を受けていただけるよう、患者様に声をかけるようにしています。

Q3 美容外科医で良かったと思う瞬間は?

きれいになって「ありがとうございました」と満面の笑顔でお礼を言われたときです。また、20代の頃に施術を受けた方が、40代になって「また先生にやっていただきたくて」と別の施術を受けに来られたときも嬉しかったですね。

大塚院院長
石井 秀典(いしい ひでのり) 医学博士

【略歴】
平成12年 帝京大学医学部 卒業
平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
平成12年 大塚美容形成外科 入局

日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会会員・日本美容外科学会(JSAPS)正会員・日本頭蓋顎顔面外科学会・日本創傷外科学会・国際形成外科学会会員・日本外科学会会員
帝京大学医学部 形成・口腔顎顔面外科学講座 非常勤講師

美容形成外科歴 16年

美容外科医に求められるのは、患者様の思い描く理想の姿を実現することです。一人ひとりのご希望を正しく理解し最も負担が少なく効果的な方法をご提案するために、カウンセリングでお話を伺うことを大切にしています。医学の力で「美しくなりたい」という希望を叶えるお手伝いができることは、医師として最高の喜びです。


3つの質問

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

一番大切なことは外科医としての技術だと思います。肝心なのは、カウンセリングを通じて患者様と共有した理想のイメージを、高い技術力によって形にしていくことです。そのためには経験と手術のセンスが重要となってきます。

Q2 患者様と接する上で心がけていることは?

お悩みやご希望をお聞かせいただく時間を重視しています。誰でも最初は緊張されますので、その緊張ができるだけほぐれるよう、話しやすい雰囲気を作るようにしています。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

私の考える美容整形とは、その方がもともと持っている「らしさ」や「可能性」を最大限に引き出すためのものです。時代のニーズに合った施術方法を取り入れ、よりナチュラルな仕上がりになるよう心がけながら、その方の個性を導き出します。

札幌院院長
武田 昇(たけだ のぼる)

【略歴】
平成2年  札幌医科大学 卒業
平成2年  札幌医科大学附属病院皮膚科形成外科 入局
平成5年  札幌形成外科病院 入局
平成8年  旭川赤十字病院 入局
平成10年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医、皮膚腫瘍外科指導専門医
身体障害者福祉法指定医師
国際形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本形成外科学会会員

美容形成外科歴 27年

「思いきって変身を、しかしやりすぎるな」 北海道の女性は、本当にきれいな女性が多いと思います。その素材の良さを生かし、決して損なわないこと。もちろん、男性も同様です。このことを肝に銘じ、診療に臨んでいきます。


3つの質問

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

医師免許取得後、すぐにロシアの熱傷患者4人(コンスタンチン君、セルゲイ君、イーゴリ君、ビオレッタさん)の治療に携わる機会がありました。その際の緊張感が、美容医療における緊張感の維持にも大きく役立っています。

Q2 先生の診療方針とは?

創設者である、先代院長の最後の不肖の弟子として、大塚美容形成外科の伝統の秘技と、新しい医学の手法をうまく融合させるよう、「最小の手術で最大の効果」をモットーに診療に取り組んでいます。

Q3 休日の過ごし方は?

年に一度、必ずハワイへ出かけます。海で毎日30分浮かぶと、体の疲れが取れます。

大宮院院長
加藤 摩衣(かとう まい)

【略歴】
平成13年  防衛医大 卒業
平成13年  防衛医大 形成外科 入局
平成20年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員

美容形成外科歴 16年

美容外科には3つのF、不安、複雑、不可能があります。しかし、それを3つのK、確実、簡潔、可能性に変えたいと思っております。


3つの質問

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

自分のやりたい事、興味ある事を追及していった結果、気付いたら今の仕事をしていました。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

どんな素晴らしい治療を行っても患者さまに満足して頂けなければ意味がありません。常に美容医療の可能性と限界に向き合い、患者様に満足いただける治療を目指しております。

Q3 先生にとって美しさとは?

外面を磨く事がきっかけにとなって内面も美しく変わっていく事が出来ると確信しております。

横浜院院長
井田 雄一郎(いだ ゆういちろう)

【略歴】
平成12年 金沢大学医学部 卒業
平成13年 東京女子医大第二病院形成外科 入局
平成15年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)候補会員

美容形成外科歴 15年

お会いするすべての方が幸せな気持ちになっていただけるように心掛けています。あなたにしかない本当の美しさを一緒に見つけましょう。


3つの質問

Q1 「かっこいい男」とは?

自分を信じることができる人だと思います。

Q2 施術に際して気を配るポイントは?

手術中、患者様は孤独を感じられると思います。少しでも和らいだ気持ちになれるように、私たちが一緒にいるという安心を感じてもらう事です。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

もっともっと好きな自分になって、いつも笑顔でいましょう。

京都院院長
桐渕 英人(きりぶち ひでと)

【略歴】
平成22年 杏林大学医学部卒業 卒業
平成24年 杏林大学医学部附属病院 形成外科美容外科 入局
平成27年 埼玉医科大学総合医療センター 形成外科美容外科 入局
平成28年 福岡大学病院 形成外科美容外科 入局
平成29年 大塚美容形成外科 入局

日本美容外科学会(JSAS)会員、日本美容外科学会(JSAPS)会員、日本形成外科学会会員、日本創傷治癒学会会員、乳房オンコプラスティックサージャリー学会会員

美容形成外科歴 5年

美容外科で大切なのは技術だけでなく患者医師間のイメージ共有だと考えます。カウンセリングには納得がいくまでお話しさせていただきます。


3つの質問

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

まずはしっかりとした技術と知識と経験かと思います。それに加えて信頼関係を築く人間性が必要です。

Q2 患者様と接する上で心がけることは?

インフォームド・コンセントに基づいた治療です。また全力を尽くして患者様の希望に沿った治療を行います。

Q3 先生の診療方針とは?

手術に伴う利点だけでなくリスクについてもしっかりとお話しします。

緒方 慶隆(おがた のぶたか)

【略歴】
平成10年 神戸大学医学部 卒業
平成10年 神戸大学医学部付属病院 形成外科 入局
平成11年 住友病院形成外科 入局
平成17年 神鋼病院形成外科 入局
平成19年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医
日本形成外科学会会員、国際形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、
日本頭蓋顎顔面外科学会会員

美容形成外科歴 18年

より良い未来を実現するお手伝いをいたします。お悩みの方はまずご相談ください。
中国語もできますので、様々な患者様のお役に立てればと思っています。


3つの質問

Q1 施術に際して気を配るポイントは?

常に状態を確認し、最小の負担となるよう配慮しています。

Q2 先生の診療方針とは?

患者様一人一人のご要望をしっかりお聞きし、最適で最良な施術を提供いたします。

Q3 今後の美容医療に求められるものとは?

適正かつ満足度の高い診療を継続していくことだと思います。

尾崎 峰(おざき みね) 医学博士

【略歴】
平成12年 東京医科歯科大学医学部医学科 卒業
平成12年 東京大学 形成外科 入局
平成15年 杏林大学 形成外科 入局
平成16年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医、日本レーザー医学会専門医
日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本創傷外科学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、日本レーザー医学会会員、血管腫・血管奇形研究会会員、顔面神経研究会会員

美容形成外科歴 15年

美容診療も、一般の医療・診療と同じです。患者様との信頼関係がなければ、良い治療は行えません。医師としての責任を持ち、丁寧に診療にあたりたいと思っています。


3つの質問

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

患者様の言葉に耳を傾けることだと思います。

Q2 施術に際して気を配るポイントは?

手術室の中では、自分にすべての責任があります。患者様、スタッフともにリラックスできる環境を作ることが大切と考えています。

Q3 先生の診療方針とは?

医療者としての責任感を持ち、たとえ患者様のご要望とは異なる場合でも、本当に最適な施術方針を提示することが重要と考えています。

麻酔科医

大野 まり子(おおの まりこ)

【略歴】
平成12年 東京女子医科大学医学部 卒業
平成12年 東京女子医科大学付属第二病院 麻酔科 入局
平成17年 医療法人財団順和会 山王病院 入局
平成26年 大塚美容形成外科 入局

麻酔科専門医、麻酔科指導医

美容形成外科歴 17年

患者様に最適な麻酔を選択し、安全な全身管理を日々心がけています。痛みについての不安がありましたらなんでもお尋ね下さい。


3つの質問

Q1 麻酔科医に必要な素質は?

観察力と先を読む力だと思います。

Q2 麻酔科医でよかったと思う瞬間は?

直接患者様と接することが少ないですが、無事手術が終わり術後にお礼を言われた時。

Q3 先生の診療方針とは?

安全な麻酔。最小限の痛みで済むよう心配な事があればいつでも相談にのります。

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